人間というものの悪い癖

周りの人は、それ程偉大ではないと決めつけてしまったら、それで終わりだという発現がありますね。
僕もそう思いますね。確かに僕のような人間をこの程度だからという人はとても多いです。
人の噂話で、又僕が間違えたように噂をする人は多いでしょう。
だけど、それでもしない人というのは、最終的にはしっかりされて、最期を見た時、誰もが評価されるというのが僕の印象です。

そういう人は、当然ながら人格がとても優れていたと思います。嘘はつかない、責任を全うする、周りを明るくする、人間性でせめていく人に、必ず人はついていきます。
でも、一長一短に人間性は出来上がるものではないかもしれません。
結果でしか人も見ませんしね。
僕はどちらかというと、噂で評価されている人です。引きこもりだから、うつだから、頭が変だからと、確かに人は噂をしてしまうのです。
余談ですが、それが親に話されます。判断能力のない息子に話しても意味がない、それなら母に話さないと責任を取る事が出来ない。

人間を信じている人は、この世の中では確かに少ないと言えるでしょう。
誰もが本当は地位やステータスや無職の人間を小ばかにしている。ただそれだけが現実です。その理由は簡単です。

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