乳酸菌サプリとの出会いは突然に

あれは、ついこの間の事になります。時間で言えば、だいたい3週間前ぐらいだったと思います。

とある日の昼下がり、ご近所様からラブレの差し入れをいただきました。そのときは、とてつもなく喉が渇いていたので、これ幸いとラベルを爪で剥がした後に一気飲みしてしまうことになります。

それを目の当たりにしたご近所様は唖然としていましたが、これが私とラブレの出会いでした。その時に感じた味わいと喉越しは、これまでに経験したことがないようなものだったことを今でも詳しく覚えています。そのような衝撃的な体験をしたので、ついに私はラブレの定期購入に踏み切ることになりました。

どうやったら購入できるのだろうかと思っていたら、ご近所様が代理購入をしてくれるとのことです。その心遣いにとても感謝した私は、申し訳ないという社交辞令のようなことを言いながら彼女にラブレの定期購入を依頼したというわけです。それからは、今日まで毎日のようにラブレを飲み続けています。

現時点で感じられる嬉しい事は、便秘が解消できたというものです。大昔から私の体は便秘に悩まされていたので、大変うれしいことでした。もしかしたら、ラブレのおかげかもしれないと思います。

乳酸菌サプリは、便秘だけではなく他にも様々な効果をもたらします。
例として、一つ挙げると、カンジダへの効果です。

乳酸菌はカンジダ対策への効果があるとも言われています。
こちらの「女性を悩ませるカンジダに乳酸菌サプリが有効!」の記事でも詳しく書かれているので、間違いのないことではないでしょうか。

便秘解消に、カンジダに。女性にとって嬉しいことばかりの乳酸菌サプリ。はじめない理由なんてないんじゃないでしょうか。
私もこれから色々な乳酸菌サプリを試してみたいと思います。

紅葉の思い出

私は、先日豊平峡周辺にバスツアーで紅葉を見に行きました。

時期が早かったためか思っていたほどに山は色づいてなかったですが、空気が澄んでいたのとダムの放流を間近で見ることができ、さわやかな気持ちになりました。

途中からは環境面に配慮したハイブリッドバスに乗り換えるのですが、アジア系の観光客が多く、順番待ちに長い列を作っておりこんな所も混むのかと驚きました。次に国際スキー場の紅葉ゴンドラに乗りました。

天気は小雨で風が強くゴンドラに乗っている最中も揺れて、途中で一旦停止し低速運転でなんとか頂上まで行くことができました。頂上は寒くあまり展望を楽しむ余裕がなく、適当にシャッターを押して程なくして下りのゴンドラに乗りました。林間の紅葉の色づきがはっきりしており、豊平峡より見応えがありました。続いて昼食のために小樽まで移動しましたが、やはり観光客で食事処はどこも混雑しているのと雨で散策はあまりできませんでした。

最後に老舗の酒造を見学して帰る予定だったのですが、駐車場でバスが故障していることがわかり代替のバスを待つことになりました。これまで色々とツアーに参加していますが、こんなトラブルは初めてです。

天候のこともあり、色々とバタバタしたツアーでしたが、紅葉もそれなりに楽しめて満足しています。

家族サービス

平日に主人が休みを取って水族館へ行こうと決め、朝早く起きてお弁当を作りました。
3歳になった娘は、出掛ける前に行かないと言う事がよくあります。
前日やさっきまで行くと言っていたのにです。

何度聞いても行かないと言うし、本人が行かないと言うなら私も行く気がなくなりました。
朝5時に起こされたので私も眠くなって一時間程寝てしまいました。

起きてからも主人は何も言わず娘と遊んでいるので、本当に行かないと思って用意をしていた物を片付けて、お昼は家で食べるのかと思いお味噌汁を作ろうかと準備を始めていました。

そしたら主人がまた水族館へ行こうと娘を誘い、やっとやる気が出てきたみたいですぐに行こうという事になりました。
私がさっと着替えさせるともう玄関で靴を履き始め、準備不足の私は置いてかれそうになりながら急ぎました。
もうお昼前でこんな事になるなら最初から行けば良いのにと思いつつ、主人の思いを尊重しました。
水族館では抱っこばかりでしたが、楽しめて一日満喫できました。

最近は娘もワガママになって振り回されるので、出掛けるとどっと疲れてしまいます。
家族サービスで頑張っている主人を見ると協力して仲良くしないといけないなと改めて思いました。

共通するものと異なる個性

ピアニスト・辻井伸行さんの演奏を、初めて生で聴きました。

「悲しみのモーツァルト」と題したその演奏会は三部構成になっていて、最初の曲は交響曲第25番ト短調K. 183でした。次はピアノ協奏曲第20番ニ短調K. 466で、ここで辻井さんが登場します。最後は交響曲第40番ト短調K. 550でした。

辻井さんの演奏は以前CDで聴いたことがあって、「横山幸雄さん(ピアニスト・辻井さんの大学時代の指導教授)とは違った個性がある」という印象を受けました。あくまでも私個人の主観ですが、横山さんの演奏には「緻密さに裏打ちされた豪快さ」が感じられる一方、辻井さんの演奏には、横山さんの演奏にない「軽妙さ」や「柔らかさ」が感じられたのです。

今回演奏を生で聴いてみて、辻井さんが師とは異なった個性を持つと同時に、師から受け継いだもの、共通するものもあるような気がしました。曲に真剣に向き合う姿勢や、一音一音を丁寧に弾き込もうとする姿勢には、横山さんの演奏に通じるものがあると思います。

「弟子は師匠から『風』を学ぶものだ」と言った人がいましたが、今回辻井さんの演奏を聴いて、横山さんの「風」を学んだ様子がうかがえました。同時に、弟子に共通するものを持たせながらも異なる個性を伸ばした師の力量を、改めて見たような思いがします。

人生は簡単に決めるものではない

しかし、もうすぐ、あと数時間と何十分で、夜になりますね。
又暗く隠滅とした話が増えてくるのでしょうかね。人生の末期ですか。

好転させる事は生きていて、可能だと僕は思います。
目的を持って、ちゃんとやり遂げる事がいかに大事か、それは生きている限り、人間のヒューマンパワーとでもいえる生命力にかかっているといえるでしょう。
うつの自分も何とか生きていられるようになりました。

最初はいじめられて、ヒッキーになった自分も、人と普通に話せる事が出来ます。
なら、人生というのを、若い内から分かったようになってはならない、今起きている現象がずっと続く事はあり得ない、それは僕は断言します。
必ず、良い方向へ向かう、それは明日でなくても、何十年先を考えて生きている内、ちょっとしたチャンスが、自然に芽から大樹に変わるように、成長していって、あなたや僕の人生が良い方向へ向かっていくと信じています。

単純にその年に応じて、周りの求めるものが変わって、する事が分かってきますよね。
おじさんとか言っていますが、みんなそうではないでしょうか。
大体の人の卑しさや、生き方なども分かってくるのではないでしょうか。
今は自分に正直であればいいと思っています。

人間というものの悪い癖

周りの人は、それ程偉大ではないと決めつけてしまったら、それで終わりだという発現がありますね。
僕もそう思いますね。確かに僕のような人間をこの程度だからという人はとても多いです。
人の噂話で、又僕が間違えたように噂をする人は多いでしょう。
だけど、それでもしない人というのは、最終的にはしっかりされて、最期を見た時、誰もが評価されるというのが僕の印象です。

そういう人は、当然ながら人格がとても優れていたと思います。嘘はつかない、責任を全うする、周りを明るくする、人間性でせめていく人に、必ず人はついていきます。
でも、一長一短に人間性は出来上がるものではないかもしれません。
結果でしか人も見ませんしね。
僕はどちらかというと、噂で評価されている人です。引きこもりだから、うつだから、頭が変だからと、確かに人は噂をしてしまうのです。
余談ですが、それが親に話されます。判断能力のない息子に話しても意味がない、それなら母に話さないと責任を取る事が出来ない。

人間を信じている人は、この世の中では確かに少ないと言えるでしょう。
誰もが本当は地位やステータスや無職の人間を小ばかにしている。ただそれだけが現実です。その理由は簡単です。

幸せかというとどうですかね

ラーメンより、良いものはないかと思いながら、頭の中ではどうやって楽しい人生を生きるかと考えています。
福祉の考え方って大事ですね。

楽観的であり、自分を中心とした考え方をしなくてはならないと僕は思います。
確かに人の評判というものはあるでしょう。

言わせたい奴には言わせておけという言葉もあります。実際その通りだと僕も思います。
人間には、どうしてもこういう人は好きになれないという人はいる事はいます。
そういう人に共感は無理です。前書いた威張っている人は本質的には寂しい部類ですので、もっと言うと、性格が左翼的であったり、本当にエゴにはまっている人の事を言います。

自分さえ良ければいい、人の不幸なんかどうでもいい。自分が金があって、良いものがあって、そういう人は、大体合う事がありません。
自分は賢く見られればいい、自分はきれいに見られればいい、悪いのは社会で他人である、その中でやってあげていて、奴らから攻撃されている、それなら自分は見下して、人を侮蔑する社会の中で一位になる、とこういう人は実際に沢山います。
そういう人達と付き合ってきたから、よく分かりますけど、結局砂上の楼閣でしかないです。
幸せかというと疑問です。

くだらない話ですがね

金のなる木はないかのうと思うじいさんです。
EDは又立ち直りました。心配して下さってありがとうございます。
勃起不全は、男性にとって、危機的ですから、歯の痛みや、腰痛、肩の痛みと共に、死には至らなくても困ってしまう病気です。
EDのために改善薬を笑うのは、20代までですよ。
実際、40近くになったら、もっと深い現象が起きるのですから。

最近、こう考えますね。仕事や金は失敗しなければ何とかなる。下手な使い方をしなければ、生きるのに困らないだけの金は残ります。
ですが、人との付き合いというものを考えて、健康にも気を遣わなくてはならない時代なので、それくらいストレスや体の変調に考えて、生きていくべきであろうと。

そういう場合、伴侶を考えると、顔や姿形で決めるものではないですね。
肉体的なものはあってもなくても、いいのではないでしょうか。60歳になってまだ、二人で愛し合うのも変なように思えますしね。外聞もあるでしょうし。
そう考えたら、これから長寿社会において、どう生きて、幸せを求めるのか、ただ、まだ30代なので、減退してしまうと、うつっぽくなるのは事実です。

まだ、子作りが出来る年なのだなあと自分では思います。

天を仰いで見たくなる

秋はなんとなくロマンティックになってしまいます。
毎日、なんとなくで過ごしているにも関わらず、ふと見上げたくなる夜空。
きっと秋のせいです。

今から169年前、1846年9月23日に太陽から8番目にある海王星が発見されました。
以前より数学的な計算によって、その存在が予測されていた海王星はベルリン天文台で二人の天文学者によって観測され、実在が確認されたのがこの日です。
海王星はローマ神話のネプチューン神にちなんで名づけられています。
よく知られている海の神様ですね。決してお笑い芸人ではありません。

海だけではなく、泉や河川といった水を司る神様、ネプチューンは非常に暴れ者で気難しい性格をしているといわれています。
確かに風が吹けば海は荒れるし、地震がおこれば津波がおこる。雨や嵐の影響で河川まで暴れてしまうなんて、確かに気難しい。
水は命の源とさえいわれる大切な地球の財産ですが、その水によって引き起こされた災害で多くの人が傷ついたことは本当に悲しい事です。
この頃の天災を思い浮かべると、いやはや、どうか穏やかにして頂きたいと思ってしまいます。

海王星の方角に向かって、ちょっとそんなお願いなぞしてみようかななんて思うのは、やっぱり秋のせいです。
ちなみに海王星はうお座の周辺に位置しているそうで、見えないながらもお願いが届きますように。

シューとIH

世の中は春休みですね。
うちの娘ももちろんそうなのですが、あいにく私は仕事です。

娘を置いて仕事へ出かけるのですが、やっぱり防犯や火の元は気になるもの。
小学3年生でしっかりはしてきたものの、親としては気がかりです。

今日は失敗続きのシュークリーム作りに再挑戦すると言うので、
いくらIHでも危ないから、使う前に「これから使うよ」と使った後「電源切ったよ」の連絡を入れること。
と話をしていました。
娘もレシピに目立つ色の付箋で「LINEする」なんてつけていました。

、、、ですがいつまで経っても連絡がありません。
心配になって「何してるの?」と送ると、「お菓子作ってる」ん?一番初めから鍋を使う工程があったはず。
即電話をしました。
「火を使う時は危ないから連絡してって言ったよね?」「あ、忘れてた」
あれだけ目立つ付箋で自ら記入しておきながら忘れるって一体どういう頭をしてるんでしょう。

とりあえず電源はきちんと切ったようですが、子供一人はやっぱり安心できませんね。
多分IH自体も時間が経過すると自動で電源が落ちるとは思うのですが、火が目に見えない分、逆に消し忘れに気づきにくいので怖いなぁと思いました。

そして帰って出来栄えを見てみると、、、何とも小さなシュー。
500円玉大ではろくにクリームも入れられません。

何故こんな小さなものを作ったのか、そして相変わらず膨らみが悪いという残念な結果になりました。
まだ子供ですから伸び幅もあります。
今後に期待したいと思いました。